2020年9月の記事|ハピネスcolumn|部分矯正なら大阪(石橋駅)の審美歯科|はぴねす歯科医院

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ハピネスcolumn

公開日:2020年9月29日

家族そろってお口の健康を守りましょう!

家族そろってお口の健康を守りましょう!

皆さんご家族のお口の健康状態はいかがですか?お子さんがいらっしゃるご家庭では、お子さんの虫歯が心配になると思います。また高齢の方の場合、しっかりと噛んで食事ができていますか?働き盛りのご主人や忙しい日々を送っている方たちは、つい歯のお手入れは後回しにしていませんか?今回は、家族のお口の健康にスポットを当ててみました。

自分のお口の健康管理、できていますか?

30代40代くらいになると、つい自分のことは後回しになってしまいがちです。特に小さいお子さんがいらっしゃるご家庭や介護を必要とするご家庭などは日々の忙しさに忙殺され、自分のことを気に掛ける時間がほとんどないことと思います。

また仕事で忙しい方は、歯磨きだけで手一杯、虫歯にならなければなんとか大丈夫、といったところかもしれません。

年齢を重ねている方は、しっかり噛めているでしょうか。健康で長生きするためにはお口の中の環境や、噛む機能がとても大切ですが、グラグラしている歯はないでしょうか。また入れ歯を使っている方は問題なく使えているでしょうか?

コロナや体の健康についてはとても気になりますが、お口の健康についてはつい後回しになっている・・・そんな方が大半ではないでしょうか。

 

まだまだ浸透していない「予防」

今でこそ定期的な歯のメンテナンスやお子さんの仕上げ磨きなどが浸透してきましたが、それでも先進国に比べるとまだまだその割合は低く、調子が悪くなったら歯医者に行く、という習慣が根強く残っています。

特に年配の方は歯槽膿漏、つまり今で言う歯周病に罹患している可能性が非常に高いものの、自覚症状がなくてある日突然「歯が抜けた」という方は少なくありません。

働き盛りの方は痛みもなく、虫歯の傾向はなさそうだと安心して過ごしていると、あとで悔やむ結果になるかもしれません、歯周病の魔の手がすぐそこまで伸びており、その手に捕まってしまったら、知らない間に顎の骨が吸収され始めます。その結果、50代60代でポロポロ歯が抜け、若くして入れ歯生活になってしまうかもしれません。

子育てで忙しいお母さんは、「自分も虫歯が気になるけど・・」と心配になりながらも、ついお子さんが優先になってしまいます。致し方ないとはいえ、その後虫歯になって神経を取らなければいけなくなるケースもよく見られます。

このように、歯やお口の健康は「つい」後回しになってしまうのが、今の現状です。お口の健康を維持し、虫歯や歯周病など歯を失うトラブルを早期発見するためには「予防」が欠かせません。

症状が悪化すると、今度は通院に時間と手間と費用がかかってしまいます。歯の健康を損ない、時間もお金もかかる、となると、予防がどれだけ理に適っているかおわかりいただけるでしょう。

特に年齢が高くなるにつれ、予防の意識はだんだんと薄れがちになります。昔は歯を抜いて入れ歯にする、といった治療が標準だったため、仕方ないかもしれませんが・・・。

 

ご家族にとって体の健康はもちろん、お口の健康を維持することは、毎日の生活にとって必要不可欠です。それはしっかりと噛める歯、健康な歯ぐきがあってこそ、体の健康が保たれるのです。

ご家族揃って、歯の健康維持のために定期的なメンテナンスを受けましょう。

 

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公開日:2020年9月28日

虫歯は削ることが最善の治療ではありません

虫歯は削ることが最善の治療ではありません

虫歯ができてしまい、虫歯治療を受けた経験のある方は非常に多いと思います。虫歯治療というと、どのようなイメージがありますか?と聞かれると、まず返ってくる答えは「歯を削る」ではないでしょうか。虫歯ができてしまった場合、虫歯を取り除くために歯を削ります。しかし、虫歯治療は歯を削ることが最善の治療ではないのです。

 

確かに虫歯は削って取り除きますが・・・

虫歯は、虫歯菌が出す酸によって歯が溶けてしまいます。そのまま放置すると脱灰以外の虫歯は自然治癒することはありません。虫歯はどんどん進行し、エナメル質から象牙質、神経まで進行してしまいます。

進行した虫歯は歯を削り、虫歯菌で汚染した部分をキレイに取り除きます。程度の軽い虫歯はレジン、神経に近い虫歯は詰め物、神経を取った歯は被せ物を被せ、削った部分を修復します。

虫歯治療は子どもも大人も基本的に同じで、虫歯に汚染された部分の歯を削って治します。

 

削って治すことは根本的な治療にはなりません

では虫歯を削って修復した歯は完全に治ったと言えるのでしょうか。答えは「No」です。この答えを聞いて、じゃあどうすれば「Yes」になるのか?と思われるでしょう。

歯は削った時点でもう修復はできません。皮膚は再生します。風邪はひいても治ります。しかし歯は違います。削って治すことが根本的な治療ではないのです。と言うのも、虫歯は再発リスクが高いからです。治療済みの歯が再び虫歯になり、再治療を繰り返して最後には歯を残すことができなくなる、このループに陥ってしまうのです。

症状を抑えることはできても、常に再発のリスクを抱えている以上、根本的な治療にはならない理由はここにあるのです。

 

虫歯にならない環境づくりが大切

例えば「風邪を引くと仕事に差支えがあるから風邪を引かないようにしよう」「コロナになると大変だから、予防をしっかりしよう」「ハードな練習だったから足を痛めないようしっかりとストレッチをしてクールダウンしよう」と考える人は多いと思います。

では歯はどうでしょうか。

「虫歯にならないために甘いものを控えよう」と思う人はたくさんいますが「虫歯にならないために歯医者に行こう」と思う方はいったいどのくらいいるでしょうか。

「虫歯になったから治療に行こう」とは、同じ歯医者に行くといっても意味合いが全く違います。

虫歯治療は根本的な治療にはなりません。虫歯にならないよう普段から予防意識をしっかり持つこと、定期的に歯のクリーニングに行き、虫歯になりにくい口腔内環境を整えることが、虫歯予防の最大のポイントなのです。

虫歯治療は最善策ではありません。虫歯は治療するためのものではなく、虫歯にならないこと、という意識を持ち、お口の健康維持に努めましょう。

 

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公開日:2020年9月23日

定期検診、なぜ人によって受診期間が違う?

定期検診、なぜ人によって受診期間が違う?

虫歯や歯周病から歯やお口の健康を守るために欠かすことのできない定期検診。よく歯科医院で定期検診の案内のハガキなどが送られてくると思いますが、検診の時期は人により異なることがあります。ではこの受診期間の差は、いったい何でしょうか。

人によって、お口の中の状態は異なります

わたしたちのお口の中には実にたくさんの細菌が棲んでいます。その中の多くは、歯の健康にそれほど大きな影響は与えません。歯と歯ぐきの健康に大きな影響を与えるのは、虫歯菌と歯周病菌です。これらの菌が存在すると、虫歯や歯周病のリスクがグッと高まってしまいます。

例えば、しっかりと時間をかけて歯磨きをしていてもすぐに虫歯になってしまう人は、虫歯菌の数が多く、虫歯リスクが非常に高いと言えます。

反対に、歯磨きに1分も時間をかけず、適当に磨いている人でも、一本も虫歯がない人もいます。しっかり歯磨きをしていてもすぐ虫歯になる人から見ると、腹が立つ!と思われるかもしれません。

この差は一体何でしょうか。考えらえるのは、お口の中の細菌の数と、唾液の質です。

お腹の中や生まれたばかりの赤ちゃんは、お口の中に細菌はいません。しかし成長するにつれ、大多数の人がどこかのタイミングで虫歯菌がお口の中に入り込みます。歯周病菌も同じで、唾液などを介して感染し、お口の中に定着してしまいます。若いころは歯周病にはあまりなりませんが、30代くらいから罹患する人が増えてきます。

しかし、虫歯菌や歯周病菌がお口の中に棲みついているからといって、必ずしも発症するとは限りません。ただ歯の表面が脱灰したり、歯肉炎になるなど、一歩手前の状態になってしまうことは多々あります。

ここから先は、お口の中の細菌の数と口腔内環境により違ってきます。つまり、人によってお口の中の条件が違うのです。

 

定期検診の重要性と、受診期間について

定期検診や予防治療は、普段の歯磨きでは落としきれない汚れや、歯に付いているプラーク、歯石などを取り除き、お口の中を清潔にすることが目的です。またいちど歯の汚れを落としても、目に見えない細菌によって、お口の中の環境はだんだん低下していきます。そこでまた定期検診を受診することでお口の中をキレイにし、虫歯や歯周病リスクを低くする、この繰り返しです。

一般的な受診期間の目安は、3~6カ月に一回です。3か月も経てば、お口の中のプラークは徐々に増え、それにつれて虫歯や歯周病のリスクも少しずつ上昇します。

お口の中の細菌数がそれほど多くなく、口腔内環境が比較的良い方の場合、半年に一度が受診の目安となることもあります。ただ虫歯にならないからといって、何年も放置するとやはりお口の中は汚れてきますので、半年にいちど、長くても1年に一度は検診を受けることが大切です。

逆に最近の数が多く、様々なリスクが高い方は3か月を待たずして検診を受ける方が望ましいこともあります。通常の状態の方が3か月くらいでプラークが付いてくるのに比べ、細菌数や唾液の質、量に問題がある方は、1か月で症状が悪くなることもあります。

大切なことは、自分の口腔内の環境に合った期間で受診することです。

 

定期検診は終わらせることはできても、終わりはありません。でも自分で終わらせてしまうと、お口の中の環境は低下から悪化し、虫歯や歯周病リスクが一気に高まってしまいます。そして調子が悪くなってからはじめて、定期検診の大切さを実感するのではないでしょうか。

 

人により口腔内の環境が違いますが、定期検診の重要性は皆同じです。これは小さいお子さんでも高齢の方でも一緒です。歯科医院から定期検診の案内が来たら、必ず受診するようにしましょう。

 

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公開日:2020年9月16日

以前矯正した前歯が、また乱れ始めた・・・原因は?

以前矯正した前歯が、また乱れ始めた・・・原因は?

昔、矯正治療をしていた歯並びが、最近になってまた気になり始めた・・・。矯正治療の経験のある方にとって、これは少なからず起きてしまうことがあります。では以前矯正治療をしたはずの歯列がまた乱れ始めたのは、どのような理由が考えられるのでしょうか。

 

歯は戻ろうとする性質があります

矯正装置によって力を加えることで、歯は動きます。矯正装置がなくても、指で歯を押すとわずかに動くことをご存じでしょうか?これは歯の組織の中にある歯根膜の性質が関係しています。また歯がない部分をそのままにしておくと、両隣の歯が傾斜してくる、あるいは噛み合う歯がないために対合の歯が伸び、噛み合わせが狂うなど、歯は常に動き続ける性質があります。

乱れた歯列や不正咬合を改善するために矯正治療を行った直後は、特に歯が元の位置に戻ろうとします。

またマウスピース矯正の場合、食事や歯磨きのときに取り外すことができるため、日常生活を送りやすい反面、長時間マウスピースを外していると、その間にも歯は元に戻ろうとします。そのため次にマウスピースをはめたとき、締め付け感や違和感、痛みなどを感じることがあります。

このように、歯は元の位置に戻ろうとする性質があるのです。

 

矯正治療後に歯並びが元に戻る原因とは?

まず考えられる第一の理由が、リテーナーをつけている時間や期間が短かったことが挙げられます。矯正治療を終えると、そこで終わり!ではありません。整えた歯並びと噛み合わせをキープするための「保定期間」がとても大切となります。一般的にリテーナーは、矯正治療と同じ期間、あるいはそれ以上付けておくひつようがあります。先生によっては、リテーナーは一生必要、と言われることもあるそうです。それほど、矯正治療後は後戻りしやすいのです。

もうひとつの理由として、抜歯をしたほうが良いと言われているケースにもかかわらず、無理に非抜歯で歯並びを整たケースです。歯並びが乱れる主な原因は、永久歯が並ぶためのスペース不足だと言われています。この状態で歯列矯正を行っても、数年後にまた歯並びが乱れてくるケースは少なくないようで、再度矯正治療を希望する方もいらっしゃいます。

親知らずがあることも、矯正後の歯並びに影響することがあります。特に親知らずが横向けに横たわっている「水平埋伏」という状態の親知らずの場合、隣の歯の根を押してしまうことで歯並びに影響が出てしまうことがあります。

後戻りをしてしまったら再度矯正も可能ですが・・・

基本的に、矯正治療後はリテーナーが欠かせません。リテーナーはマウスピースタイプのものやピンク色の取り外し式のもの、歯の裏側にワイヤーを付けて固定するものなどがありますが、いずれの方法にしても、リテーナーを付けていることで後戻りを防ぐことができます。

もし後戻りが起きたら、再度矯正治療ももちろん可能です。しかし、せっかく費用と期間をかけて矯正治療を行ったのに、後戻りするのは非常に勿体ないことです。

 

後戻りが起きてしまわないよう、リテーナーはしっかりと付けておきましょう。

 

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公開日:2020年9月9日

舌の汚れは口臭のもと!舌苔とケアについて

舌の汚れは口臭のもと!舌苔とケアについて

誰もが気になる口臭の原因は様々です。そのうち、舌にこびりついている白い苔のような「舌苔」は、口臭の原因の約6割と言われています。今回は口臭の原因となる舌苔の原因と、ケアについてお話いたします。

 

白い苔のような物体である「舌苔」について

鏡を見ながら舌をベーって出してみて下さい。通常、健康な舌の色はキレイなピンク色とされています。ところが舌が白く、苔が生えているように見えることはありませんか?これが「舌苔」と呼ばれるもので、口臭の原因と言われています。

舌は非常に多くの細胞があります。舌苔は舌の細胞が剥がれ落ちて腐ってしまったものや、食事の食べかすなどで作られています。

またお口の中には多くの細菌が棲んでおり、この細胞によって食べかすなどが分解されると、硫化水素という物質が作られ、ニオイの原因を引き起こします。その結果、口臭という形で表れてしまいます。

舌苔の色は主に白色ですが、黄色っぽいもの、中には黒っぽい色をしたものもあります。

 

舌苔は誰にでも見られますが・・・

舌苔は、誰にでも見られます。特にお口の中に問題がない方や、健康な方にも舌苔は付着している者です。

しかし、唾液が減ることで舌苔が増え、悪臭を放つことがあります。また睡眠不足やストレスなどにより、お口の中の環境が変わることで舌苔が増えてしまうことがあります。

唾液はお口の中の環境を整える、非常に大切な役割があります。最近を洗い流す、乾燥を防ぐ、食べ物と唾液を混ぜ合わし、スムーズに嚥下させるなど、お口の健康にとって欠かすことができません。ところが唾液分泌が減り、お口の中が乾燥すると、細菌の活動が活発になり、舌苔もふえてしまうのです。

特に高齢の方や、飲んでいるお薬の副作用で唾液が出にくい方はお口の中が乾燥しやすくなり、舌苔が爆発的に増えてしまうことがあります。中には舌一面を舌苔がびっしりと覆っているケースも少なくはありません。

 

舌苔のケアについて

では口臭の原因となる舌苔は、どのようなケアをすればよいのでしょうか。

毎日のケアとしてお勧めするのが、「舌専用ブラシを使った舌のケア」です。舌に付着した舌苔を取り除くことで臭いの元を軽減することが可能となり、新たな舌苔の付着も抑えることができます。

舌のケアは、舌専用ブラシを使うようにして下さい。また最近では舌専用ジェルなども販売されているので、併せて使うことでより効果的に舌のケアができます。

ただし、舌をキレイにしたいからと言って一日に何度も舌ケアを行ったり、ゴシゴシと乱暴に取り除くのは絶対にやめましょう。舌の粘膜を傷付け、かえって舌苔が増える原因となってしまいます。

また普通の歯ブラシで舌を磨くことも、舌の粘膜を傷付けてしまいます。必ず舌のケア専用のものを使い、一日一回行うようにしましょう。

 

毎日の生活習慣も非常に大切です

舌苔があるのは生理現象で、おかしなことでもなんでもありません。ただ舌苔が増え、口臭の原因となるのには原因があります。その原因の大部分は、お口の中が乾燥することです。唾液がしっかりと分泌されるような口腔内環境に整えることが、舌苔を増やさないポイントとなるため、生活習慣を整えることが重要となってきます。

ストレスを溜めない、タバコを止める、十分な睡眠を取ることで唾液の分泌量を減らさないようにすることが可能となります。

また定期検診でお口の中の状態をチェックすることも、口臭の原因のみならず、お口の中の環境を維持することができます。毎日のお口の中のケアそして定期検診で、健康なお口を維持しましょう。

 

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